古川雄大(ふるかわ ゆうた)「エリザベートでの表現力を生かし歌の先生に」

2020年度前期のNHK連続テレビ小説「エール」に古川雄大(ふるかわ ゆうた)さんが出演

されるという事が決定しました。ミュージカルで活躍中の古川雄大さんですが、「エリザベー

ト」では演技力や表現力が求められるトート役で多くのファンを魅了しているのを受けて、

2020年からスタートする連続テレビ小説「エール」に歌の先生を演じることが報道されていま

す。今回は古川雄大さんを調査します。

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メチャクチャかっこいいですね~ 😀

古川雄大(ふるかわ ゆうた)さんのプロフィール

名前 古川雄大(ふるかわ ゆうた)
生年月日 1987年7月9日(32歳)
出身地 長野県
血液型 A型
身長 182㎝
趣味 ギター・卓球
特技 ダンス
事務所 研音

身長も高く特技がダンスという事で、まさにミュージカルをやるべくして生まれてきた方です

ね。イケメンです。

ミュージカル『エリザベート』での演技力は?

2012年に行われた、ミュージカル「エリザベート」 ではドルフ役で出演されていますが、

今回2019年のエリザベートでは演技力などが求められるトート役で出演されています。

また、TBS日曜劇場「下町ロケット」では、悪役に挑み、反響を呼んでいましたね。普段の

ミュージカルでは「ロミオとジュリエット」のロミオ役だったりと、イメージと相反した役ど

ころだったということもあり、かなりギャップが反響を生んだのだと思います。

2020年のNHK朝の連続テレビ小説前編の「エール」では主人公の妻ヒロインの関内音(二

階堂ふみ)の歌の先生として出演されるという事で、インタビュでは「今までに演じたことの

ない役柄なので、僕にとっては挑戦となります。」とコメントされていますので、あらたな俳

優としての古川雄大さんの演技が見れるのではないかと期待大ですね。

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