国内初の泊まれる「eスポーツ施設」大阪に2020年4月開業予定!

2019年9月11日にサンユー都市開発が国内初の、「eスポーツ特化型ホテル」を2002年

4月「eスポーツZONe~電脳空間~」を大阪に開業すると発表しています。

5Gの本格始動とあいまって、この業界も楽しみになってきました。

今回は2020年4月に開業される「eスポーツZONe~電脳空間~」について解説します。

ホテルの概要

コンセプトは「eスポーツ×宿泊×大阪」と言う事で、大阪に注目していきたいですね。

ホテル内は地下1階から8階までの全9フロアーと言う構成となっています。

1階から3階までがゲーミングフロアーや、世界大会などの会場として使用。

4階から8階は宿泊フロアーとなっています。また、地下一階にはシャワーフロアが常設され

るということでまさにスポーツジムみたいですね。

最大71席のハイスペックPCブースが用意される他、実況配信用の設備も完備するというもの

個人の利用者や大会またはイベントなども開催され、ユーザー間のコミュニケーションの場と

なる施設として運用していくとの事。

eスポーツコネクト株式会社が協力

eスポーツコネクト株式会社との協力関係により、躍進していく方針と言うことです。

恐らく手探りの状況からのスタートとなると思われますし、これからの業界となるという事で

全てが同時進行てきに行われていくのでしょうね。

国内で人気のゲームで

5Gの進歩でどのくらいのクオリティーのゲームが観戦できるのか想像もつきませんが、

「スポーツ」・「格闘技」などのゲームなど観戦してみたいですね。

例えば、【スポーツ】ものと言うと実際のスポーツをデジタル化したゲームの事で対戦相手と

試合をして競い合うゲームですが、主なゲームタイトルとしては【実況パワフルプロ野球】シ

リーズ・【 FIFA】 シリーズ・【ウイニングイレブン】シリーズなどがあります。

よりリアルな映像が見られるようでしたら感動ものです。

【格闘ゲーム】の大会の歴史も長く, eスポーツの代表的なゲームですよね主なゲームタイトル

としては【ストリートファイター】シリーズ・【鉄拳】シリーズ・【ギルティギア】シリーズ

などがあります。

こちらも対戦相手と対戦して勝敗を競い合うゲームですから観戦するにはもってこいですね。

2020年の4月の開業と言う事ですので、楽しみに待ってます。 🙂

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